檄文

檄文

 熊谷市長と賛同議員は幕張新都心にIR、カジノとかの目眩ませで「博打場」を造ろうとしてます。そのために千葉市は事務所を設置し血税約340万円調査会社に「調査報告書」を制作させました。「博打場」と「自殺・破産」はセットです。
千葉市の政策の犠牲で自殺・破産者が出ることは絶対あってはなりません。古来より日本では「博打」は禁止されてます。年貢では不足するので領民に「バクチ」をやらせ「寺銭」を得ることは「悪代官」にもできなかった。時代劇で「ヤクザモン」がやってる「博打」は当時でも非合法です。
強行し千葉市に「寺銭」が入ったとします。これは劇薬です。原発依存で維持してる自治体同様に想定外の事態が起きても「博打場」は止められません。そもそも、熊谷市長・賛同議員本人はもとより、一族郎党、後援会、支持者(選挙公約等に賛同者)に市財政のためカジノへ行けとは言わないでしょう。発想そのものが貧弱です。
ふるさと納税は千葉市民でも千葉市への納税(千葉市ふるさと応援寄附金)は可能です。「胴元会社」に貢ぎおこぼれにありつくより効率的です

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