幕張新都心にバクチ場が可能になる一つの創作物語   更新 2020.9

本記事は、編集者が描く創作物語です。本当として拡散しないで下さい。
幕張新都心にバクチ場の設置するとなるとどうしても千葉県との協議が必要です。この協議は「幕張新都心IR誘致 市、県協議無し 情報公開で確認 2019.9」にあるようにされてません。
千葉市と千葉県の協議 情報公開請求で県側の決済文書等では千葉県にバクチ場は事実上拒否されてます。
千葉県知事森田の辞任はありませんでした。しかし、2021年は千葉県知事、千葉市長選があります。
状況は変わってません。時間軸がずれるだけです。

千葉県知事選挙 任期満了2021年4月 4日  選挙日未定(任期満了日前30日以内)
千葉市長選挙  任期満了2021年6月13日  選挙日未定(任期満了日前30日以内)

2020.9.21追加

2020.9.19日各紙は「熊谷氏 知事選出馬へ」と報じました。この創作物語が現実になりそうです。但し、「バクチ場認定申請の締め切りは今の所2021.7月2~3年後とすれば楽々間に合う」は混沌としてます。
報道の趣旨は以下の通りです。
1.熊谷市長が知事選に出馬するとなると辞任しなければなりません。出馬は側近が言ったことになっていて、本人は明言してません。
2.自民党県連は鈴木大地氏(スポ長官習志野出身)で調整。
3.現知事の森田氏は「何も決めてない」として態度を明言してません。
4.市長の後釜はその側近が出馬か?

自民党県連は森田氏を支持してきたのでさてどうするか?

1.千葉県知事森田は台風時の「私的視察」で辞任圧力が高まり辞任し、元所属の芸能事務所の社長になる。
2.辞任すると千葉県知事選が行われる。
3.熊谷千葉市長はかねがね千葉県知事を狙ってるのは有名です。チャンス到来として市長を辞任し知事選に出馬。
4.イケメンで有名なので楽々当選。多くの千葉県民は森田健作を知事にしたように「民度に・・・」なので当然ありえます。
5.千葉市長の後釜は議会関係者の話では決まっていて市職員(特別職?)らしい。これは当然バクチ場誘致派らしい。
6.オール与党状態の議会は後釜を支持する。
7.野党や市民は後釜のバクチ場隠しに騙され、当選する。
8.これで、仲の悪かった千葉市、千葉県は仲良くなる。大阪市と大阪府のようになる。
9.千葉市は幕張新都心の乗っ取りに成功し覇権を握り、バクチ場それ行けとなる。
10.バクチ場認定申請の締め切りは今の所2021.7月2~3年後とすれば楽々間に合う。
11.幕張新都心が国交省の認定になるかは不明。編集者は厳しいとみてる。
12.認定されると環境が悪くなり美浜区の住民は逃げ出す。

実話にならないように願う。頼みますよ千葉市民の皆様。

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